水道料削減実例

墨田区の実例

区立小学校
25校
区立中学校
10校
保育園
27園

35校27園全ての学校、保育園に「クリア・ECO」を導入

限りある資源を有効利用

限りある資源を有効利用

年間水道使用料10%以上の削減を目標
環境問題節水意識を高めるため導入

あらゆる施設で効果を発揮

施設全体の効果を目指して節水計画を立てます。

導入先 節水率 年間節約金額
東京都墨田区立小・中学校35校 16.3 % 2323万9000円
I 病院東京都稲城市 13.2 % 710万7000円
T百貨店愛知県名古屋市 10.9 % 431万3340円
介護老人保健施設A富山県高岡市 23.3 % 285万5967円
NK病院神奈川県川崎市 13.3 % 788万2648円
介護老人保健施設Y奈良県生駒市 21.8 % 116万2669円
H平野(旅館)岐阜県高山市 18.7 % 71万1000円
C開発(ゴルフ場)三重県鳥羽市 16.7 % 85万1760円

シミュレーション

導入経費も短期で回収

破損や変質が無いため、ランニングコストも必要ありません。バルブ全開で使用することで給湯器など器具の磨耗や損傷も軽減されます。お湯消費量も減少して、ボイラー燃料費も節約でき、大幅な効果をもたらし、償却期間も短期間です。

破損や変質が無いため、ランニングコストも必要ありません。バルブ全開で使用することで給湯器など器具の磨耗や損傷も軽減されます。お湯消費量も減少して、ボイラー燃料費も節約でき、大幅な効果をもたらし、償却期間も短期間です。

経済効果シュミレーション

現状
年間水道料金 7,000,000円
(月平均水道料金 583,000円)

経済効果シュミレーション 経済効果シュミレーション